実家を使わないようになったためにリフォームして人に貸すことになりました。そのためにリフォームを建設会社にお願いしました。リフォーム内容としては内装全部をきれいにするというものです。壁紙やフローリングは全て新品にしました。実際にリフォームが始まってみるとそこの建設会社から派遣された作業員さんたちはみんなピリピリしていて毎日喧嘩口調で作業していました。こちらには直接に関係のないことですが差し入れをする際に怒鳴り声を聞くと気分が悪くなります。どれだけ建設会社の人が良い人でも作業員さんが良い雰囲気でないところもあります。出来上がりは本当に最悪でした。まず和室の扉が開かなくなっていました。リフォーム会社の人は元々と言い張りましたがそんな訳は絶対ありません。そして台所にあったはずのコンセント部分が壁紙でなくなっていました。それに関してもなかったと言い張りましたが結局見つかりコンセントをつけてもらいました。さらに外のペンキ塗りをお願いしていたのに塗っていない。言い切れないくれいの問題がありました。ここでアドバイスとしては必ずリフォーム前に家全体の隅々までにビデオ撮影をしておくことです。リフォーム後にどれだけ抗議しても証拠はありません。絶対に証拠は残しておくことをお勧めします。